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【ITmedia +D Mobile】
 「Trapster」 は、オービス(速度違反を探知する装置)や、いわゆるねずみ取りが頻繁に行われるポイントなどに近づくとGPSでそれを感知。音声やバイブで警告してくれるアプリです。取り締まりポイントのデータベースは、ユーザーが場所や種類を登録したもので、ユーザー間で共有することでお互いを助け合うという仕組みです。全世界に向けたサービスで、現在はインタフェースが日本語化されていませんが、既に国内でもデータが集まり始めているようです。
(中略)
 画面左下の“現在地”のボタンをタップすると、周囲の取り締まりポイントを表示します。「Red Light Camera」は信号に設置されたカメラ。「Police Often Hide Here」は、ねずみ取りのポイント。「Fixed Speed Camera」はいわゆるオービスを指します。アプリを起動して車を運転すると、GPSで現在位置を随時確認し、登録されたポイントが近づくと音声(英語)で警告をしてくれます。
 警告が表示されると、情報が正しいかどうかの確認情報を登録するためのポップアップが表示されます。これによって上記の信頼度が変わり、データベースがより充実していく訳です。

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オービスなどの取り締まり情報をiPhoneを介して入手できるサービス。
日本語化されていないとはいえ、かなりのデータが集まっているようで
CGMの新しい形としてなかなか面白そうな取り組みだなぁと思います。
というわけでさっそくユーザー登録してみたので、試しに使ってみよう。

って、確かに運転中に使うのは道交法違反になるし、そもそも自分は
オービスに引っかかるほど飛ばしはしないので重要度は低いけどね。
でも気を抜くと(過去に一度だけやられた)出くわしちゃう可能性もあるので、
遠出する時なんかにこれを使って予習しておくのもよいかなぁと。
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